<?xml version="1.0" encoding="UTF-8"?>
<rss version="2.0"
	xmlns:content="http://purl.org/rss/1.0/modules/content/"
	xmlns:wfw="http://wellformedweb.org/CommentAPI/"
	xmlns:dc="http://purl.org/dc/elements/1.1/"
	xmlns:atom="http://www.w3.org/2005/Atom"
	xmlns:sy="http://purl.org/rss/1.0/modules/syndication/"
	xmlns:slash="http://purl.org/rss/1.0/modules/slash/"
	>

<channel>
	<title>趣味仲間であり恋人でもある関係</title>
	<atom:link href="http://platformtopuklu.com/feed/" rel="self" type="application/rss+xml" />
	<link>http://platformtopuklu.com</link>
	<description></description>
	<lastBuildDate>Wed, 19 Jun 2013 07:45:04 +0000</lastBuildDate>
	<language>ja</language>
	<sy:updatePeriod>hourly</sy:updatePeriod>
	<sy:updateFrequency>1</sy:updateFrequency>
	<generator>http://wordpress.org/?v=3.3.2</generator>
<atom:link rel="hub" href="http://pubsubhubbub.appspot.com"/><atom:link rel="hub" href="http://superfeedr.com/hubbub"/>		<item>
		<title>心地よいと思い合える関係</title>
		<link>http://platformtopuklu.com/taikendan/kokotiyoitoomoerukannkei/</link>
		<comments>http://platformtopuklu.com/taikendan/kokotiyoitoomoerukannkei/#comments</comments>
		<pubDate>Wed, 19 Jun 2013 07:45:04 +0000</pubDate>
		<dc:creator>ＧＤＦＰＰ</dc:creator>
				<category><![CDATA[体験談]]></category>

		<guid isPermaLink="false">http://platformtopuklu.com/?p=14</guid>
		<description><![CDATA[彼との関係はもう長いものです。
「こんなに長く付き合っているんだね～」
なんて時々、その道程を振り返って驚いてしまうことがあります。
よく、恋愛指南書などで「依存をしてはいけない」
と言いますよね？
私たちは、長い関係の <a href="http://platformtopuklu.com/taikendan/kokotiyoitoomoerukannkei/">Continue reading &#8594;</a>]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p>彼との関係はもう長いものです。<br />
「こんなに長く付き合っているんだね～」<br />
なんて時々、その道程を振り返って驚いてしまうことがあります。</p>
<p>よく、恋愛指南書などで「依存をしてはいけない」<br />
と言いますよね？<br />
私たちは、長い関係の中でお互いに依存をして苦しんだ時期もありました。<br />
好きという気持ちが強くなれば、それなりの依存心を抱いてしまっても不思議はないような気がします。<br />
それで喧嘩をした時期もありましたし<br />
別れの危機というものもありましたが、私達はそれを乗り越えてきました。</p>
<p>今となっては彼との恋愛は「ライフワーク」といっても良いかもしれません（笑）<br />
そういうと、何だか軽いもののように感じられてしまうかもしれませんが<br />
食事をしないと生きていけませんし<br />
睡眠をとらないとイライラしやすくなりますよね。<br />
それと同じで、彼という存在が在るからこそ、毎日の自分が楽しくあれるように思えるのです。</p>
<p>それは依存ではなくて、彼に純粋な感謝の気持ちや大切に思う気持ちを抱けるようになった証拠だと思っています。<br />
実際に、依存心で苦しむこともなくなりましたし。</p>
<p>私達はこれからもきっと変らずに自分達のライフワークの１つとして恋愛を進めていくことでしょう。<br />
そしてそれを心地よいと思い合える関係でありたいと思います。</p>
]]></content:encoded>
			<wfw:commentRss>http://platformtopuklu.com/taikendan/kokotiyoitoomoerukannkei/feed/</wfw:commentRss>
		<slash:comments>0</slash:comments>
		</item>
		<item>
		<title>友達から恋人に変化した瞬間</title>
		<link>http://platformtopuklu.com/taikendan/tomodatikarakoibitoni/</link>
		<comments>http://platformtopuklu.com/taikendan/tomodatikarakoibitoni/#comments</comments>
		<pubDate>Wed, 19 Jun 2013 07:41:45 +0000</pubDate>
		<dc:creator>ＧＤＦＰＰ</dc:creator>
				<category><![CDATA[体験談]]></category>

		<guid isPermaLink="false">http://platformtopuklu.com/?p=12</guid>
		<description><![CDATA[彼のことを好き？と聞かれれば好きです。
ただ、その時の私の気持ちが恋愛感情を含んでいたかといわれると微妙なものでした（笑）
彼と私は話しを良くしていましたし、
それだけに互いに理解をしあえているという感覚はありましたが
 <a href="http://platformtopuklu.com/taikendan/tomodatikarakoibitoni/">Continue reading &#8594;</a>]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p>彼のことを好き？と聞かれれば好きです。<br />
ただ、その時の私の気持ちが恋愛感情を含んでいたかといわれると微妙なものでした（笑）</p>
<p>彼と私は話しを良くしていましたし、<br />
それだけに互いに理解をしあえているという感覚はありましたが<br />
どちらかというと「親友」に近い関係性にあったと思うんです。<br />
性差を意識したりもしていませんでしたし、彼と会えると嬉しいけれど会えないと落ち込んでしまう・・・<br />
という事もありませんでしたし。</p>
<p>しかし、少しずつ私の中で大きな気持ちになっていくのを感じるようになっていったのです。<br />
それが知り合ってから２年が過ぎた頃でした。<br />
「もしかしたら？」<br />
という気持ちが徐々に確信に変り、ハッキリと恋愛感情を抱いてからは<br />
急速に気持ちは大きく育っていきました。</p>
<p>自分自身、戸惑った瞬間もありましたし<br />
この気持ちを彼に向けて良いのかとも思いましたが、少しずつ態度も変って居たであろう私に対して彼は<br />
それに呼応するように対応してくれていたように感じています。</p>
<p>彼に気持ちを伝えた時、直ぐに返事をくれました。<br />
お互いに気持ちを伝え合った後、少し恥ずかしくて黙り込んだりしました（笑）<br />
友達から恋人に変化した瞬間、私の中で新しい関係が始まるんだなと思うとワクワクが止まりませんでした。</p>
]]></content:encoded>
			<wfw:commentRss>http://platformtopuklu.com/taikendan/tomodatikarakoibitoni/feed/</wfw:commentRss>
		<slash:comments>0</slash:comments>
		</item>
		<item>
		<title>彼の知らない部分</title>
		<link>http://platformtopuklu.com/taikendan/karenosiranaibubun/</link>
		<comments>http://platformtopuklu.com/taikendan/karenosiranaibubun/#comments</comments>
		<pubDate>Wed, 19 Jun 2013 07:39:45 +0000</pubDate>
		<dc:creator>ＧＤＦＰＰ</dc:creator>
				<category><![CDATA[体験談]]></category>

		<guid isPermaLink="false">http://platformtopuklu.com/?p=10</guid>
		<description><![CDATA[彼と私は付き合い始めてからかなりの歳月が経過しました。
ですので、互いのことを十分に理解し合っていると思っています。
しかし、知らないこともその分まだまだある・・・とも思っているんです。
付き合いが長くなると、相手の全て <a href="http://platformtopuklu.com/taikendan/karenosiranaibubun/">Continue reading &#8594;</a>]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p>彼と私は付き合い始めてからかなりの歳月が経過しました。<br />
ですので、互いのことを十分に理解し合っていると思っています。<br />
しかし、知らないこともその分まだまだある・・・とも思っているんです。</p>
<p>付き合いが長くなると、相手の全てを知っているかのような気持ちになることって多々ありますよね。<br />
だからこそ、想定外の動きを見せられた時に<br />
「そんな人だとは思わなかった」<br />
「自分に呼応してくれないことが嫌だ」などと感じてしまうのではないでしょうか。</p>
<p>そういった意味において、私たちは先のような感情を持つことはありません。<br />
十分に知っているけれど<br />
まだまだ知らない部分が沢山在る。<br />
その意識があるので、互いに「探すこと」を止めないんです。</p>
<p>彼の知らない部分は知り続けて行きたいと思っていますし、探す意識を持つことで<br />
新しい彼の側面に出会うこともあります。<br />
もちろん、どこまで踏み込んで良いのかという問題がありますので<br />
パーソナルスペースを把握した上でのことですが。</p>
<p>彼もまた、未だに私に色々な質問を投げかけることがあります。<br />
それは私をもっと知ろうとしてくれているからなんですよね。<br />
そんなお互いの関係を私はとても気に入っています。<br />
そしてこれからもこうして捜し求めていくのだと思います。</p>
]]></content:encoded>
			<wfw:commentRss>http://platformtopuklu.com/taikendan/karenosiranaibubun/feed/</wfw:commentRss>
		<slash:comments>0</slash:comments>
		</item>
		<item>
		<title>恋人であり仲間</title>
		<link>http://platformtopuklu.com/taikendan/koibitodearinakama/</link>
		<comments>http://platformtopuklu.com/taikendan/koibitodearinakama/#comments</comments>
		<pubDate>Wed, 12 Jun 2013 04:19:02 +0000</pubDate>
		<dc:creator>ＧＤＦＰＰ</dc:creator>
				<category><![CDATA[体験談]]></category>

		<guid isPermaLink="false">http://platformtopuklu.com/?p=8</guid>
		<description><![CDATA[私達は「恋人」という以前に確固たる関係を築いていました。
それは５年以上に渡る「仲間」という意識です。
彼と私は趣味を同時期に始めた事で知り合いました。
「同時期であった」「全く同じ趣味であった」という部分から共感性を先 <a href="http://platformtopuklu.com/taikendan/koibitodearinakama/">Continue reading &#8594;</a>]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p>私達は「恋人」という以前に確固たる関係を築いていました。<br />
それは５年以上に渡る「仲間」という意識です。<br />
彼と私は趣味を同時期に始めた事で知り合いました。<br />
「同時期であった」「全く同じ趣味であった」という部分から共感性を先ず抱くようになったのです。<br />
それから、個々の話をするようになって、様々な状況の一致点や思考が似ているということから関係は進呈して言ったのです。<br />
それから約５年。<br />
私達の気持ちはようやく、恋愛する関係に至りました。<br />
もっと言うならば、その気持ちはとっくにあったのですが、今まで押し殺してきた感情であったようにも思います。<br />
私達はお付き合いがスタートしてから「これでもか！」というくらいに連絡を取り合うようになりました。<br />
それが、彼と「恋人」になった大きな変化の１つでもありました。<br />
未だにお互いにその趣味は続けていますので「恋人」という意識はもちろんですが、未だに「仲間意識」というものも色濃く残っています。<br />
それが良いことなのか・悪いことなのかは賛否両論ではあると思うのですが少なくとも、彼と私の関係において「恋人であり、仲間である」という事実は、互いにとって強い結びつきを感じている事柄でもあるのです。<br />
これからも様々な関係性の可能性を発見できる間柄でありたいと願っています。</p>
]]></content:encoded>
			<wfw:commentRss>http://platformtopuklu.com/taikendan/koibitodearinakama/feed/</wfw:commentRss>
		<slash:comments>0</slash:comments>
		</item>
	</channel>
</rss>
